和論文

        巻(号)
  タイトル 著者名等 掲載誌・発行機関名
1 1975年 有向グラフのすべてのサイクルを求めるための一手法 築山修治,白川功,尾崎弘 信学会論文誌(A),電子通信学会 58-A(4)
4月 pp.196-203
2 1975年 2頂点間のすべての順路の一生成手法とその応用 トラン・ディン・アム,築山修治,白川功,尾崎弘 情報処理,情報処理学会 16(9)
9月 pp.774-780
3 1976年 極大独立頂点集合を生成するための一手法 築山修治,井手幹生,有吉弘,尾崎弘 信学会論文誌(A),電子通信学会 59-A(6)
6月 pp.433-440
4 1976年 事務用超小型計算機のためのジェネレータ言語BILLGENの作成 河田亨,中川博満,千葉徹,築山修治,尾崎弘 情報処理,情報処理学会 17(8)
8月 pp.743-751
5 1977年 極大カット算出の一手法 久保登,築山修治,白川功,有吉弘 信学会論文誌(A),電子通信学会 60-A(4)
4月 pp.383-390
6 1978年 バックボード配線におけるビア割当問題に対する一手法 浅原重夫,築山修治,白川功,尾崎弘 信学会論文誌(A),電子通信学会 61-A(3)
3月 pp.262-269
7 1978年 カットセットの列挙法について 築山修治,白川功,尾崎弘 信学会論文誌(A),電子通信学会 61-A(7)
7月 pp.641-648
8 1979年 カットセット1個当りO(|V|+|E|)の列挙アルゴリズムについて 有吉弘,築山修治,白川功,尾崎弘 信学会論文誌(A),電子通信学会 62-A(1)
1月 pp.16-23
9 1979年 上下のトラック数が2以下の一行一層配線手法について 築山修治,Ernest S. Kuh,白川功 信学会論文誌(A),電子通信学会 62-A(5)
5月 pp.309-316
10 1982年 組合せ問題の計算複雑度 築山修治 計測と制御,計測自動制御学会 21(8)
8月 pp.23-31
11 1983年 ゲートアレイ方式LSIに対する一グローバル配線手法 原田育生,築山修治,白川功 信学会論文誌(C),電子通信学会 J66-C(12)
12月 pp.1156-1163
12 1983年 ゲートアレイ方式LSIの端子割当問題に対する一手法 福井正博,築山修治,白川功, 信学会論文誌(C),電子通信学会 J66-C(12)
12月 pp.1172-1179
13 1984年 外部端子割当問題の計算複雑度 木本努,築山修治,白川功 信学会論文誌(A),電子通信学会 J67-A(5)
5月 pp.495-502
14 1984年 ゲートアレイ方式LSIに対する一配置手法 原田育生,木本努,築山修治,白川功 信学会論文誌(A),電子通信学会 J67-A(12)
12月 pp.1262-1269
15 1986年 VLSIの最適レイアウト 築山修治,白川功 計測と制御,計測自動制御学会 25(3)
3月 pp.229-235
16 1988年 矩形双対グラフの一列挙法 谷勝則,築山修治,白川功 信学会論文誌(A),電子情報通信学会 J71-A(1)
1月 pp.52-62
17 1988年 スイッチボックス配線問題に対する年輪型配線手法 川上善之,築山修治,白川功,尾崎弘 信学会論文誌(A),電子情報通信学会 J71-A(3)
3月 pp.769-777
18 1988年 ネットワーク問題の最近の動向―理論と応用― 国枝 他4名 電子情報通信学会誌,電子情報通信学会 71(9)
9月 pp.922-933
19 1988年 ネットワーク上の最適点数充足勢力圏図 森泉隆,築山修治,篠田庄司,仙石正和,白川功 信学会論文誌 A,電子情報通信学会 J71-A(10)
10月 pp.1917-1929
20 1989年 知識ベースシステムによるCMOS論理セル自動生成 山田晃久,築山修治,白川功,神戸尚志 信学会論文誌(A),電子情報通信学会 J72-A(1)
1月 pp.95-104
21 1989年 ハミルトン閉路を持つ最小ILFIグラフの性質について 椎塚久雄,築山修治,白川功 信学会論文誌(A),電子情報通信学会 J72-A(8)
8月 pp.1336-1344
22 1989年 カスタムLSIのレイアウト設計 築山修治 計測と制御,計測自動制御学会 28(10)
10月 pp.869-875
23 1990年 方形双対グラフの列挙法の高速化 圓山俊幸,築山修治,篠田庄司 信学会論文誌(A),電子情報通信学会 J73-A(4)
4月 pp.818-828
24 2005年 システム液晶のための配線容量抽出手法 内田好弘, 谷貞宏, 橋本昌宜, 築山修治, 白川功 情報処理学会論文誌,情報処理学会 情報処理学会 46(6)
6月 pp.1395-1403
25 2006年 グラウンド平面・シールド配線によるシステム・オン・パネルの配線間容量の 低減と容量見積りの容易化 内田好弘, 谷貞宏, 橋本昌宜, 築山修治, 白川功 情報処理学会論文誌,情報処理学会 47(7)
6月 pp.665-673
26 2007年 パス遅延の相関を考慮した統計的静的遅延解析手法の実装とその評価 霜山渉,築山修治,高木勇輔 電子情報通信学会論文誌 A,電子情報通信学会 J90-A(11)
11月 pp.826-838
27 2008年 液晶ディスプレイ用サンプリング回路におけるサンプリングパルスとトランジスタサイズの最適設計手法 高橋真吾,築山修治,橋本昌宜,白川功 電子情報通信学会論文誌 A,電子情報通信学会 J91-A(3)
3月 pp.373-382
28 2009年 製造ばらつきを考慮した自動設計手法 築山修治 電子情報通信学会誌,電子情報通信学会 92(6)
6月 pp.440-445