口頭発表

         
  タイトル 著者名等 会議名・主催機関名 頁など
1 1973年 有向グラフのすべてのサイクルを求めるための一手法 築山修治,白川功,尾崎弘 信学技報(CST73-66),電子通信学会  
12月
2 1974年 有向グラフのすべてのサイクルを求めるための一手法 築山修治,白川功,尾崎弘 昭和49年度電子通信学会全国大会論文集,電子通信学会  
8月 p.44
3 1974年 2頂点間のすべての順路の一生成手法とその応用 トラン・ディン・アム,築山修治,白川功,尾崎弘 信学技報(CST74-57),電子通信学会  
10月
4 1975年 グラフのすべての極大独立頂点集合を求めるアルゴリズム 井手幹生,築山修治,有吉弘,尾崎弘 信学技報(CST74-103),電子通信学会  
1月
5 1975年 グラフのバイパータイト化の一算法 有吉弘,築山修治,尾崎弘 昭和50年度電気関係学会四国支部連合大会論文集,電気関係学会四国支部  
11月 pp.19-20
6 1976年 バックボード配線におけるビアスの割当と結線に関する一考察 築山修治,白川功,尾崎弘 昭和51年度電子通信学会総合全国大会論文集,電子通信学会  
3月 pp.2-28
7 1976年 極大カット算出の一手法 久保登,築山修治,有吉弘,白川功 信学技報(CST76-16),電子通信学会  
5月
8 1976年 バックボード配線におけるビアホールの割当と結線に関する一考察 浅原重夫,築山修治,白川功,尾崎弘 信学技報(CST76-78),電子通信学会  
10月
9 1976年 極大カット算出の一手法 久保登,築山修治,白川功,有吉弘 昭和51年度電気四学会連合大会論文集,電気関係学会  
11月 pp.6-41,p.44
10 1977年 バックボード配線におけるビア穴の一割当 浅原重夫,築山修治,白川功,尾崎弘 昭和52年度電子通信学会総合全国大会論文集,電子通信学会  
3月 pp.1-1
11 1977年 カットセットの列挙法について 築山修治,白川功,尾崎弘 信学技報(CST77-87),電子通信学会  
10月
12 1978年 バックボード配線におけるビア割当手法の一拡張について 浅原重夫,築山修治,白川功,尾崎弘 昭和53年度電子通信学会総合全国大会,電子通信学会  
3月 pp.1-6
13 1978年 すべてのカットセットの一列挙法 築山修治,西口信行,白川功,尾崎弘 昭和53年度電子通信学会総合全国大会論文集,電子通信学会  
3月 pp.1-7
14 1978年 カットセット一個当りO(|V|+|E|)の列挙アルゴリズムについて 有吉弘,築山修治,白川功,尾崎弘 信学技報(CST78-34),電子通信学会  
6月
15 1978年 一行一層配線問題に対するいくつかの必要十分条件とアルゴリズムについて 築山修治,Ernest S. Kuh,白川功 信学技報(CST78-46),電子通信学会  
7月
16 1980年 多層印刷基板における層分割問題に関する一考察 築山修治,Ernest S. Kuh,白川功,尾崎弘 信学技報(CAS80-50),電子通信学会  
7月
17 1981年 A graph theoretical approach to the permutation layout Shuji Tsukiyama, Ernest S. Kuh, Isao Shirakawa RIMS Kokyuroku 427,京都大学数理解析研究所  
6月 pp.15-42
18 1981年 チャンネル配線の一手法 福井正博,築山修治,白川功,尾崎弘 昭和56年度電子通信学会部門全国大会論文集,電子通信学会  
10月 pp.2-341
19 1981年 マスタスライス方式LSIにおけるゲート配置の一手法 原田育生,築山修治,白川功,尾崎弘 昭和56年度電子通信学会部門全国大会論文集,電子通信学会  
10月 pp.2-341
20 1982年 マスタスライス方式LSIにおけるゲート配置の一手法 原田育生,築山修治,白川功,尾崎弘 信学技報(CAS81-120),電子通信学会  
2月
21 1982年 チャンネル配線の一手法 福井正博,築山修治,白川功,尾崎弘 信学技報(CAS81-121),電子通信学会  
2月
22 1982年 ハイパーグラフの一分割手法 築山修治,白川功,尾崎弘 昭和57年度電子通信学会総合全国大会論文集,電子通信学会  
3月 pp.1-34
23 1982年 マスタスライス方式LSIの一グローバル配線手法 原田育生,築山修治,白川功,尾崎弘 信学技報(CAS82-80),電子通信学会  
10月
24 1983年 マスタスライス方式LSIに対する一配線手法 福井正博,竹田信弘,築山修治,白川功 信学技報(CAS82-148),電子通信学会  
2月
25 1983年 マスタスライス方式LSIに対する一自動レイアウトシステム 原田育生,池田敏雄,築山修治,白川功,尾崎弘 信学技報(CAS82-149),電子通信学会  
2月
26 1983年 外部端子割当問題の計算複雑度について 木本努,築山修治,白川功,尾崎弘 信学技報(CAS82-151),電子通信学会  
2月
27 1983年 外部端子割当問題の計算複雑度について 木本努,築山修治,白川功,尾崎弘 昭和58年度電子通信学会総合全国大会論文集,電子通信学会  
3月 pp.1-25
28 1983年 ゲートアレイ方式LSIに対する一自動レイアウトシステム 池田敏雄,木本努,原田育生,福井正博,築山修治,白川功 昭和58年度電子通信学会部門全国大会論文集,電子通信学会  
11月 pp.1-395,p.396
29 1984年 再配線手法に対するデータ構造に関する一考察 池田敏雄,築山修治,白川功 信学技報(CAS83-213),電子通信学会  
2月
30 1984年 チャネル内の線分に対する一つのデータ構造 池田敏雄,築山修治,白川功 昭和59年度電子通信学会総合全国大会論文集,電子通信学会  
3月 pp.1-49
31 1984年 拘束を入れた割当問題の計算複雑度 木本努,築山修治,白川功 数理解析研究所講究録 534,京都大学数理解析研究所  
8月 pp.286-297
32 1984年 最小ILFIグラフの一考察 椎塚久雄,築山修治,白川功 信学技報(CAS84-69),電子通信学会  
8月
33 1985年 2番目に短いk組枝素パスについて 篠田庄司,築山修治,白川功,大村皓一 信学技報(CAS84-210),電子通信学会  
2月
34 1985年 平面グラフにおける複合三角面の消去とその応用 小池恵一,築山修治,白川功 信学技報(CAS85-29),電子通信学会  
8月
35 1985年 スイッチ・ボックス配線問題に対する一手法 川上善之,築山修治,白川功,尾崎弘 昭和60年度電気関係学会関西支部連合大会論文集,電気関係学会関西支部  
11月 p.G187
36 1985年 スイッチ・ボックス配線問題に対する一手法 川上善之,築山修治,白川功,尾崎弘 昭和60年度電気関係学会関西支部連合大会論文集,電気関係学会関西支部  
11月 p.G187
37 1986年 矩形双対グラフを用いたチップフロアプランの一手法 小池恵一, 他4名 信学技報(CAS85-144),電子通信学会  
1月
38 1986年 パイプライン処理型論理シミュレータ 水野洋,他4名 信学技報(CAS85-166),電子通信学会  
1月
39 1987年 矩形双対グラフの一列挙法 谷勝則,築山修治,白川功 信学技報(CAS86-178),電子通信学会  
1月
40 1987年 マイクロ命令の符号化に関する一考察 高山浩一郎,他4名 信学技報(CAS86-182),電子通信学会  
1月
41 1987年 スイッチボックス配線問題に対する一手法: A Tree-Ring Switch-Box Router 2 川上善之,築山修治,白川功,尾崎弘 信学技報(CAS86-197),電子通信学会  
1月
42 1987年 設計規則検証における近接辺探索の一手法 山本 他5名 信学技報(CAS86-207),電子通信学会  
1月
43 1987年 並列計算機によるVLSIの設計規則検証 桑山克己,築山修治,白川功 信学技報(CAS87-209),電子情報通信学会  
1月
44 1987年 ネットワーク上の制約付勢力圏図の理論 森泉隆,築山修治,篠田庄司,仙石正和 信学技報(CAS87-46),電子情報通信学会  
6月
45 1987年 CMOS論理セルジェネレータの一手法 山田晃久,築山修治,白川功 信学技報(CAS87-114),電子情報通信学会  
8月
46 1987年 VLSIフロアプランのための矩形双対グラフの面積最小描画 谷勝則,築山修治,白川功 第8回数理計画シンポジウム論文集,数理計画シンポジウム委員会  
11月 pp.59-68
47 1987年 ネットワーク上の点数制約を満たす最適勢力圏図 森泉隆,他4名 信学技報(CAS87-202),電子情報通信学会  
12月
48 1989年 交差のない長方形配置の動的アルゴリズム 徳山,浅野孝夫,築山修治 情処研報(89-AL-5-19),情報処理学会 89(8)
1月
49 1989年 矩形双対グラフの列挙法の高速化 圓山俊幸,築山修治,篠田庄司 信学技報(CAS88-101),電子情報通信学会  
2月
50 1989年 知識ベースシステムを用いたCMOS論理セルの自動生成 山田晃久,築山修治,白川功,神戸尚志 昭和64年度電子情報通信学会春季全国大会論文集,電子情報通信学会 SA-7-5
3月 pp.1-400
51 1989年 複数個のスペースがある駒移動問題に関する一考察 清水賢治,坂本明雄,築山修治 信学技法(CAS89-48),電子情報通信学会  
9月
52 1990年 自動倉庫における二次元平面上の駒移動問題に関する一考察 清水賢治,坂本明雄,築山修治 1990年電子情報通信学会春季全国大会論文集,電子情報通信学会 A-91
3月 pp.1-91
53 1990年 レイアウトコンパクションにおける制約矛盾の検出に関する一考察 石間邦彦,築山修治 1990年電子情報通信学会春季全国大会論文集,電子情報通信学会 A-133
3月 pp.1-133
54 1991年 数式エディタXeedの試作 宇田川、鈴木、海老沢、築山修治 情報処理学会第42回全国大会論文集,情報処理学会 6Q-9, 3
3月 pp.317-318
55 1991年 二次元自動倉庫におけるパレット移動操作の最小数について 松木重雄,築山修治,坂本明雄 1991年電子情報通信学会春季全国大会論文集,電子情報通信学会 A-2
3月 pp.1-2
56 1991年 階層型多層グローバル配線手法 林昌之,山崎博義,築山修治,西口信行 信学技法(VLD91-42),電子情報通信学会  
7月
57 1996年 並列配線手法における仮想端子位置決定問題について 鴨志田睦,築山修治 電子情報通信学会1996年基礎・境界ソサイエティ大会講演論文集,電子情報通信学会 A-157
9月 p.57
58 1996年 並列配線のための仮想端子位置決定問題に対する一手法 鴨志田睦,築山修治 信学技報(VLD96-68),電子情報通信学会  
12月 pp.25-32
59 1997年 木状ネットワークにおけるp-回収問題に対する新手法 生崎文彦,築山修治 1997年電子情報通信学会春季全国大会論文集 A-1-9
3月 p.9
60 1997年 BDDの分割によるパストランジスタ論理回路の生成に関する一考察 金谷英一,築山修治 信学技報(VLD97-106),電子情報通信学会  
12月 pp.45-52
61 1998年 On generation of minimal separating sets of a graph Jiro Hayakawa, Shuji Tsukiyama, and Hiromu Ariyoshi 信学技報(CAS97-80),電子情報通信学会  
1月 pp.41-48
62 1998年 グラフの極小 Separating Set の列挙について 早川二郎,築山修治,有吉弘 第56回(平成10年前期)情報処理学会全国大会講演論文集(T),情報処理学会 3L-3
3月 pp.394-395
63 1998年 遅延最小化配線のための一手法 馬場克敏,山本克哉,築山修治 第12回(平成10年前期)回線実装学術講演大会講演論文集,回路実装学会 26A-08
3月 pp.187-188
64 1999年 最適3端子Elmore配線木について 辻井尚文,築山修治 1999年電子情報通信学会春季全国大会論文集,電子情報通信学会 A-3-22
3月 p.126
65 1999年 Elmore遅延の重み付き総和最小化配線手法に関する一考察 辻井尚文,馬場克敏,築山修治 信学技報(VLD98-134),電子情報通信学会  
3月
66 1999年 VLSIフロアプラン最適化における目的関数の設定について 藤田隆生,早川二郎,築山修治 エレクトロニクス実装学会実装CAE研究会報告(CAE99-2),エレクトロニクス実装学会  
6月
67 2000年 フロアプラン最適化における解の評価について 早川二郎,藤田隆生,築山修治 2000年電子情報通信学会総合全国大会論文集,電子情報通信学会 A-3-7
3月 p.75
68 2000年 マクロセルの最適レイアウト合成システム 玉井大樹,西本周二,築山修治,田中正和,福井正博 信学技報(VLD99-128),電子情報通信学会  
3月
69 2000年 重み付き総遅延最小化配線について 辻井尚文,築山修治 第14回エレクトロニクス実装学会学術講演大会講演論文集,エレクトロニクス実装学会 16B(16)
3月 pp.191-192
70 2000年 組合せ回路におけるクリティカルパス遅延のばらつき見積もり手法 築山修治,田中正和,福井正博 第13回回路とシステム(軽井沢)ワークショップ論文集,電子情報通信学会  
4月 pp.131-136
71 2000年 CMOS組合せ回路のための相関を考慮した統計的静的遅延解析 西本周二,築山修治,田中正和,福井正博 信学技報(VLD2000-71),電子情報通信学会  
11月
72 2001年 統計的静的遅延解析における偽パス除去手法について 築山修治,田中正和,福井正博 信学技報(VLD2000-121),電子情報通信学会  
1月
73 2001年 製造ばらつきを考慮したマクロセルレイアウト合成システム 西本周二,築山修治,田中正和,福井正博 信学技報(VLD2000-130),電子情報通信学会  
3月
74 2001年 遅延の相関を考慮した統計的静的遅延解析手法の評価 西本周二,植畑正樹,築山修治 2001年電子情報通信学会総合全国大会論文集,電子情報通信学会 A-3-7
3月 p.85
75 2001年 遅延のばらつきを考慮したマクロセルのレイアウト合成手法について 築山修治 科研特定領域研究(B)『アルゴリズム工学』平成12年度成果報告,科研特定領域研究(B)『アルゴリズム工学』  
3月 pp.159-167
76 2001年 最小遅延配線木を求めるための木変換アルゴリズムの性能評価 伊藤豊,築山修治 エレクトロニクス実装研究報告(SCAE2001-1),エレクトロニクス実装学会  
7月
77 2002年 自動バッファ挿入機能を持った遅延最小化配線の一手法 植木健史,築山修治 エレクトロニクス実装学会学術講演大会論文集,エレクトロニクス実装学会 198-04
3月 pp.157-158
78 2002年 配線間容量モデル化とその評価について 谷貞広,内田好弘,築山修治,白川功 信学技報(VLD2002-57),電子情報通信学会  
6月
79 2002年 製造ばらつきを考慮した D フリップフロップの性能評価 陸峰,古家眞,李副烈,谷貞広,内田好弘,藤田玄,尾上孝雄,築山,白川功,西修司,久保田靖,今井繁規 信学技報(ICD2002-69),電子情報通信学会  
8月
80 2003年 VLSI フロアプラン最適化における解の評価手法について 早川二郎,藤田隆生,築山修治 中央大学理工学研究所論文集,中央大学理工学研究所 18
3月 pp.31-41
81 2003年 統計的静的遅延解析手法における相関の取り扱いについて 柳大吾,築山修治 信学技報(VLD2002-149),電子情報通信学会  
3月
82 2003年 卓上出版における最適行構成手法に関する一考察 谷丈二朗,小川元一,築山修治 信学技報(CAS2002-167),電子情報通信学会  
3月
83 2003年 組合せ回路においてあるパスがクリティカルになる確率 冨田雅彦,築山修治 2003年電子情報通信学会総合全国大会論文集,電子情報通信学会 A-3-21
3月
84 2003年 液晶パネル向け疑似濃淡画像生成回路の設計 古家眞,陸峰,李副烈,藤田玄,尾上孝雄,築山修治,西修司,久保田靖,白川功,今井繁規 第16回回路とシステム(軽井沢)ワークショップ論文集,電子情報通信学会システムと信号処理サブソサイエティ  
4月 pp.183-188
85 2003年 領域分割による配線間容量モデル化手法について 内田好弘,谷貞広,築山修治,白川功 信学技報(NLP 2003-21),電子情報通信学会  
6月
86 2003年 アニーリング法における段階的近傍制限手法について 半田康太,築山修治,雑賀俊二 信学技報(CAS 2003-73),電子情報通信学会  
11月
87 2004年 システム液晶に適した配線間容量抽出の検討 内田好弘, 谷貞宏, 橋本昌宜, 築山修治, 白川功 電子情報通信学会 基礎・境界ソサイエティ大会,電子情報通信学会  
9月 A-1-16
88 2004年 Elmore 遅延を用いた配線遅延ばらつきの相関計算手法 冨田雅彦,築山修治 信学技報(VLD2004-34),電子情報通信学会  
9月
89 2004年 システム液晶のための配線間容量抽出手法 内田好弘, 谷貞宏, 橋本昌宜, 築山修治, 白川功 信学技報(VLD2004-64),電子情報通信学会  
12月
90 2005年 液晶ディスプレイ用サンプリングスイッチの一設計法 高橋真吾,田治輝,築山修治,橋本昌宜,白川功 第19回エレクトロニクス実装学会学術講演大会講演論文集,エレクトロニクス実装学会 エレクトロニクス実装学会  
3月 pp.45-46
91 2005年 統計的タイミング解析:概論 築山修治 第18回回路とシステム軽井沢ワークショップ論文集,電子情報通信学会基礎・境界ソサイエティ  
4月 pp.533-538
92 2005年 液晶ディスプレイ用サンプリング回路の設計手法について 高橋真吾, 築山修治, 橋本昌宜, 白川功 電子情報通信学会2005年基礎・境界ソサイエティ大会,電子情報通信学会  
9月 A-3-4
93 2005年 統計的静的遅延解析手法の高速化プログラミング 霜山渉,築山修治 電子情報通信学会2005年ソサイエティ大会,電子情報通信学会 電子情報通信学会基礎・境界ソサイエティ  
9月 A-3-5
94 2005年 基調講演:ばらつき考慮設計の現状と動向 <<統計的静的遅延解析を中心に>> 築山修治 CDN LIVE! Japan 2005,日本ケイデンス・デザイン・システムズ社  
11月
95 2006年 画素充電率制約を満足する液晶ドライバ回路のトランジスタサイズ決定技術 伊地知孝仁,橋本昌宣,高橋真吾,築山修治,白川功 信学技報(VLD2005-131),電子情報通信学会  
3月
96 2006年 正規分布を用いた統計的静的遅延解析手法の性能評価 霜山渉,高木勇輔,築山修治 信学技報告(ICD2006-129),電子情報通信学会 106(315)
10月
97 2007年 液晶ディスプレイ用サンプリング回路の最適性について 高橋真吾,築山修治,橋本昌宣,白川功 信学技報(VLD2006-144),電子情報通信学会  
3月
98 2007年 CMOSインバータの出力波形ばらつきの記号解法について 高橋真吾,築山修治 電子情報通信学会2007総合大会講演論文集,電子情報通信学会  
3月 A-3-2
99 2007年 製造ばらつきを考慮した電源電圧低下による回路タイミングエラー危険度解析と電源配線最適化 寺尾誠,嶋田貴之,川上善之,福井正博,築山修治 信学技報(VLD2007-39),電子情報通信学会  
6月
100 2007年 製造ばらつきによる遷移時間ばらつきに関する一考察 高橋真吾,築山修治 電子情報通信学会 2007年基礎・境界ソサイエティ大会講演論文集,電子情報通信学会  
9月 A-3-14
101 2007年 遷移時間ばらつきを考慮した統計的タイミング解析に関する一考察 高橋真吾,築山修治 情報処理学会研究報告(2007-SLDM-131 (6)),情報処理学会 2007(105)
10月
102 2008年 入力遷移時間を考慮した高フィデリティ配線遅延見積もりの一手法 大類乃介,築山修治 信学技報(CAS2007-),電子情報通信学会 107(476)
2月 pp.13-18
103 2008年 nMOSダイナミック論理を用いた液晶駆動回路の設計手法 鉢田卓也,松中栄貴,白川功,築山修治,橋本昌宜 信学技報(VLD 2007-),電子情報通信学会 107(507)
3月 pp.25-30
104 2008年 nMOSレベルシフタ回路の性能比較手法について 大津 誠,高橋真吾,築山修治,橋本昌宜,白川功 情報処理学会研究報告(2007-SLDM- ),情報処理学会 2008(32)
3月 pp.121-126
105 2008年 統計的タイミング解析のための遅延およびスリューの分布表現手法について 高橋真吾,築山修治 情報処理学会研究報告(2007-SLDM-),情報処理学会 2008(32)
3月 pp.139-144
106 2008年 CADツールの使い方? −タイミング解析を中心に− 築山修治 信学技報(VLD2008- , CAS2008-),電子情報通信学会 108(104)
6月 pp.99-102
107 2008年 遅延と遷移時間のばらつきを混合正規分布で表現した統計的タイミング解析の一手法 高橋真吾, 築山修治 DAシンポジウム2008論文集,情報処理学会 2008(7)
8月 pp.187-192
108 2009年 nMOSレベルシフタ回路の性能比較 大津誠,築山修治,白川功,西修司、永井知幸,久保田靖 信学技報(VLD2008-164),電子情報通信学会  
3月
109 2009年 統計的設計のための2つの指標の評価 吉田裕樹,高橋真吾,築山修治 信学技報(VLD2008-165),電子情報通信学会  
3月
110 2010年 小型LCD駆動回路用タイミングパルス生成回路の自動レイアウトシステム 浅川升平,榊原雄一,築山修治,白川功,西修司,竹田忠司,永井知幸,久保田靖 信学技報(VLD2009-99),電子情報通信学会 109(462)
3月 pp.1-6
111 2010年 電圧および温度変動を考慮した遅延ばらつきモデル構築の一手法 柳川英輝,三木陽生,福井正博,築山修治 信学技報(VLD2009-102),電子情報通信学会 109(462)
3月 pp.19-24
112 2010年 混合正規分布を用いた統計的タイミング解析手法の精度向上について 小幡篤敬,築山修治,福井正博 信学技報(VLD2009-111),電子情報通信学会 109(462)
3月 pp.73-78