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研究テーマ 研究内容 研究メンバー
統計的静的遅延解析 従来回路の遅延を見積もる際には最悪の値を考慮していたため,制約が厳しくなり高性能回路を設計できないという状況も生じている.
遅延値を統計量として扱うことによって,より正確な解析を行う事ができる統計的静的遅延解析という手法の研究を行っている.
M2
M2
M2
東大貴
末廣貫己
武藤慶
液晶ディスプレイ用駆動回路 現在のモバイル機器向けの液晶ディスプレイ用駆動回路はSystem-on-Glass(SoG)技術によりコストの低減を実現している.
このテーマではLCD用駆動回路の最適設計手法についての研究を行なっている.
M2
M1
康榮太
新井祐樹
多層配線設計 LSIの微細化が進み,配線遅延の比重が増すに連れ,配線設計が益々重要になってくる.
そこで,配線遅延を効率的に低減するような配線アルゴリズムの研究を行っている.
   
電池の統計的解析
M1 日吉啓太
フロアプラン  
AI  
DNAチップ  
次世代ネットワーク